セクキャバ(キャバクラ)遊びと風俗遊びのあれこれ

グラスごしのキャバクラ嬢

どうしてこんなにキャバクラ嬢にはまってしまうのだろうか。時々、そんなことを考えてしまいます。それは、かりそめの恋。一時の疑似恋愛。

数時間後には、儚くも別れを迎えるそんな夜の蝶たちキャバクラ嬢と、数時間でもお酒を酌み交わすことの喜びを感じ始めたのは20代も終わりに差し掛かった頃でした。昔は、自分はそういった繁華街の社交場には縁の無い人生だろうと決めつけていたことを改めて思い出します。キャバクラ嬢もセクキャバ嬢も、そしてデリヘルなどの風俗嬢も、それぞれ、一人ひとり個性を持った女の子たちです。

背景には、一人ひとり違った人生があり、また、一人ひとり違った事情がある。そんなものが見え隠れする1セットはあっという間に時間を迎えてしまいます。そうすると、ついつい延長してしまうのです。最後にボーイが持ってきた伝票に驚かされたこともありました。セクキャバ嬢もまた同じ。楽しくお話ししていたと思えば、爆音の店内アナウンスとともにお触りタイムスタート。
下半身はパンパンで彼女たちもぐちょぐちょなのに、そこからの性的サービスはゆるされません。そうすると、結局、帰りにソープによるか、帰宅後、デリヘル店のホームページを見るはめになるのです。こんな生活はよくないと思っています。

でも、彼女たちに会いたいんです。キャバクラ店の店内でキラキラ輝くミラーボールの奥から、大奥のごとく現れるドレス姿のキャバ嬢たち。一度、その魅力にとりつかれるとメディーサのごとく、心は固まって夢中になっているのです。皆様の飲みに行かれる際は、キャバクラ嬢達のその妖艶な魅力にご注意ください。

そして、セクキャバ店へ梯子する際、初めに理解しておかなければいけない「セクキャバ店にフィニッシュなし」これを肝に銘じておく必要があります。お財布と相談して、最後にピンサロ店へいくのかソープランドへ行くのか、はたまた、デリヘル嬢を自宅へ招くのか。決めるのは、ほかの誰でもない。貴方たちです。